国立オペラ・カンパニー 青いサカナ団





お知らせ

国立オペラ・カンパニー青いサカナ団 第39回公演

神田慶一作曲: 歌劇『写楽』

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2022年
10月29日(土)18:00開演(17:30開場)
10月30日(日)14:00開演(13:30開場)

於:あうるすぽっと(豊島区舞台芸術交流センター)
東京メトロ有楽町線「東池袋駅」6.7出口より直結
JR「池袋駅(東口)」より徒歩10分
都電荒川線「東池袋四丁目」より徒歩2分

全2幕、上演時間2時間30分(20分の休憩1回含む)

チラシ【表】
チラシ【裏】
※別ウインドウでチラシ画像が表示されます。

主催:NPO法人 国立オペラ・カンパニー青いサカナ団
協力:株式会社News2u、株式会社ロングランプランニング
助成:Arts for the future-2、朝日新聞文化財団
AFF2-WR-B

本公演は終了しました。ありがとうございました。




【作品紹介】

イラストレーターを目指している伊央は長年疎遠になっていた姉、麗亜から呼び出されてカフェに向かう。麗亜は仕事先の広告代理店、青鳳堂が国際的な芸術イベントの主役を探している話を伊央に持ちかけたのである。無名の伊央にとっては願っても無いチャンスであったが、実際の現場では有名プロデューサー樹本の号令の元、形だけの「天才デザイナー」が作られようとしていたのである。その有様はまるで寛政6年に突如現れ、たった10ヶ月で姿を消した謎の絵師、写楽を思わせるものであった。芸術に於ける成功とは何か? 芸術は誰の為に存在しているのか? など、今も昔も変わらない「芸術とそれを世に送り出すシステム」についてのサカナ団なりの考察を舞台芸術として、今の時代を生きる皆様にお届けする意欲作です。


【出演者/スタッフ】
原作/脚本/作曲/指揮/演出:神田慶一

振付:中村駿

麗亜:栗林瑛利子
伊央:栗本萌
圭吾:高柳圭
惣介:村松恒矢
樹本:増原英也
良子:重田栞
桜木:塙翔平
歌田麻呂:鈴木しゆう
寿里:大岸明日香
祐美:根本和歌菜
佐保:青沼沙季
零:瀬口杏奈
バーテンダー/ウサギ:今氏瑛太
悠:戸村優希
須賀:小澤田一樹
伊央の友人:岩田有加、神納愛
ダンサー達:池上たっくん、山田暁、小林萌、吉沢楓、中村駿

スタッフ
舞台監督:植松芳朗
照明:八木麻紀(ASG)
音響:田中翔平(湘南音響)
映像:十亀雄太
演出補:根本和歌菜
衣裳協力:蓮見由佳、大岸明日香
演出進行:中村優奈
広報協力:和田愛恵
販券制作:瀬口杏奈
制作協力:村山亜紀、小島亜梨沙
広報デザイン:小倉祐介

管弦楽:Orchestre du Poisson bleu
コンサートマスター:成原奏
管弦楽コーディネート;月原義行、滝上典彦

邦楽監修:今藤政太郎(人間国宝)
三味線:松永忠一郎、松永忠三郎、杵屋小三郎
箏:中川敏裕
邦楽調譜:坂口あまね

稽古ピアノ:菊池広輔、中野恵奈
 
 


原作/脚本/作曲/指揮/演出:神田慶一

振付:中村駿
 

麗亜:栗林瑛利子

伊央:栗本萌
 

圭吾:高柳圭

惣介:村松恒矢
 

樹本:増原英也

良子:重田栞
 

桜木:塙翔平

歌田麻呂:鈴木しゆう
 

寿里:大岸明日香

祐美:根本和歌菜
 

佐保:青沼沙季

零:瀬口杏奈
 

バーテンダー/ウサギ:今氏瑛太

悠:戸村優希
 

須賀:小澤田一樹

コンサートマスター:成原奏
 

邦楽監修:今藤政太郎(人間国宝)

三味線:松永忠一郎
 

三味線:松永忠三郎

三味線:杵屋小三郎
 

箏:中川敏裕







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